沿革

2010年(平成22年)~

事業?経営

製品?技術

自動車生産累計800万台達成。

2010年(平成22年)

小型乗用車ヴィッツのフルモデルチェンジ。

2011年(平成23年)

インドネシアにカーエアコン用コンプレッサー製造のため、P.T. TD Automotive Compressor Indonesiaを設立

ベトナムにフォークリフト部品及び小型ウェアハウス用機器製造のため、Toyota Industrial Equipment Vietnam Co., LTD.を設立。

糸品質測定機器?綿花格付機器の製造販売会社、Uster Technologies AGを子会社化。

中国でカーエアコン用コンプレッサーを製造する烟台首鋼豊田工業空調圧縮機有限公司が設立。

2012年(平成24年)

KS型ガスエンジンの生産開始。

米国の産業車両用アタッチメント製造?販売会社Cascade Corporationを子会社化。

ブラジルのToyota Material Handling Mercosur Indústria e Comércio de Equipamentos Ltdaがフォークリフトの生産開始。

2013年(平成25年)

FS型ガス?ガソリンエンジンの生産開始。

産業用KD型ディーゼルエンジンの生産開始。

JAT810エアジェット織機の生産開始。

カーエアコン用コンプレッサー世界生産累計4億台達成。

米国に世界全地域の産業車両向け販売金融の統括会社Toyota Industries Global Commercial Finance, Inc. 及び米国金融子会社Toyota Industries Commercial Finance, Inc. を設立。

2014年(平成26年)

ZS型ディーゼルエンジンの生産開始。

1.5~8.0トン積エンジンフォークリフト新型「GENEO」を国内で発売。

台湾のTailift Co., Ltd.のフォークリフト事業を取得し、持株会社LT Material Handling Holding Pte. Ltd.を設立。

インドにディーゼルエンジン製造のため、Toyota Industries Engine India Pvt. Ltd.を設立。

フォークリフト国内販売台数50年連続No.1を達成。

2015年(平成27年)

GD型ディーゼルエンジンの生産開始。

1.5トン積コンパクト電動フォークリフト「GENEO-Ecore」を発売。

第六次環境取り組みプランを策定。

自動車生産累計1,000万台達成。

2016年(平成28年)

燃料電池フォークリフトの発売。

新型電動フォークリフト「gene B」の発売。

2017年(平成29年)

物流ソリューション事業強化のため、米国のBastian Solutions LLCおよびオランダのVanderlande Industries Holding B.V.を 子会社化

コンプレッサー世界生産累計5億台達成。

新型リーチタイプ電動フォークリフト「Rinova」の発売。

2018年(平成30年)

豊田自動織機 亀山試験場が完成。

RAV4のフルモデルチェンジ。

2020年(令和2年)~